› 沖縄県議会議員「當間モリオ」 › 2009年12月2009年12月31日
今年もお世話になりました。
2009年も今日で終わりです。今年は那覇市議会選挙もあり3名のそうぞう議員が当選、衆議院選挙で下地ミキオ当選で「政権交代」も成し遂げる事ができました。皆様のお陰です、感謝します。
しかし、経済回復の兆が無い中でデフレや円高など先行き不透明感はまだまだ続きそうです。
鳩山首相には「決断力」が求められる今年の締めになりましたが、来年の内閣予算では鉄軌道調査費、航空燃料税は沖縄の将来を約束する決断ではありました。
県知事もびっくりではなかったでしょうか。
基地問題は来年の5月までが勝負です、辺野古は出来ないことからスタートです。選択枠は色々あります。
来年は沖縄の30年後を示す大切な年です。
基地問題だけではなく経済、雇用など振興計画も残り僅かです。
地方主権や道州制など自ら決断する時期がやってきました。
それも政権交代の意味の一つです。
もっとアジアに目を向けていきましょう。前に進むことが必要です。
沖縄には大いなる可能性があります。
他人に導かれるのではなく自ら手繰り寄せましょう。
2010年も宜しくお願いします。良いお年を・・・・
しかし、経済回復の兆が無い中でデフレや円高など先行き不透明感はまだまだ続きそうです。
鳩山首相には「決断力」が求められる今年の締めになりましたが、来年の内閣予算では鉄軌道調査費、航空燃料税は沖縄の将来を約束する決断ではありました。
県知事もびっくりではなかったでしょうか。
基地問題は来年の5月までが勝負です、辺野古は出来ないことからスタートです。選択枠は色々あります。
来年は沖縄の30年後を示す大切な年です。
基地問題だけではなく経済、雇用など振興計画も残り僅かです。
地方主権や道州制など自ら決断する時期がやってきました。
それも政権交代の意味の一つです。
もっとアジアに目を向けていきましょう。前に進むことが必要です。
沖縄には大いなる可能性があります。
他人に導かれるのではなく自ら手繰り寄せましょう。
2010年も宜しくお願いします。良いお年を・・・・
2009年12月28日
産業支援センター
小禄にあります「産業支援センター」の管理業務に問題があることを県の担当部局に指摘してきましたが、また誤魔化され様としています。
これまで警備や管理を公募なしで随意契約で行ったこと。
一部の業者で独占的にセンターを管理運営していること問題があります。
支援センターですよね、どうして一部の業者の物になるのか不思議です。
土地は県の所有、建物はすべて補助金ですよ。まったく不透明です。
今回この指摘で22年度は4つの管理業務で各5社を選定するようですが、それにも問題があります。
その選定をこれまで不透明にした支援センターが行うことです。
これでは公平性は保てません。
自分たちの良い様に県には報告をすることでしょう。
県が選定から関るべきです、地元の業者を多く選定すべきです。
一部の既得権者の食い物にさせてはいけません。
産業支援ですから地元業者をもっと支援すべきです。
これまで警備や管理を公募なしで随意契約で行ったこと。
一部の業者で独占的にセンターを管理運営していること問題があります。
支援センターですよね、どうして一部の業者の物になるのか不思議です。
土地は県の所有、建物はすべて補助金ですよ。まったく不透明です。
今回この指摘で22年度は4つの管理業務で各5社を選定するようですが、それにも問題があります。
その選定をこれまで不透明にした支援センターが行うことです。
これでは公平性は保てません。
自分たちの良い様に県には報告をすることでしょう。
県が選定から関るべきです、地元の業者を多く選定すべきです。
一部の既得権者の食い物にさせてはいけません。
産業支援ですから地元業者をもっと支援すべきです。
2009年12月28日
離島振興
22年度の予算で「鉄軌道調査費」「国内貨物航空燃料税軽減」が計上されましたが、離島振興も忘れてはいません。
県との調整をしっかりしていきます。
その一つに「離島航路補助、船舶建造補助制度」を求めていきます。
離島の交通は船舶が中心ですが赤字補填だけの補助制度だけです。
船舶の建造には補助が無くすべて離島航路事業者(町・村)の負担です。
高速道路は建設や無料化が国の政策で行われるのにどうして船舶にはないのかが問題です。
赤字だから料金を値上げするではなく、活性化するために何が出来るのかを探るべきです。
離島町村で協議会を造り、道路整備と一体に離島船舶を支援していく、22年(次年度)予算にこのことが県予算として計上されるように頑張ります。
県との調整をしっかりしていきます。
その一つに「離島航路補助、船舶建造補助制度」を求めていきます。
離島の交通は船舶が中心ですが赤字補填だけの補助制度だけです。
船舶の建造には補助が無くすべて離島航路事業者(町・村)の負担です。
高速道路は建設や無料化が国の政策で行われるのにどうして船舶にはないのかが問題です。
赤字だから料金を値上げするではなく、活性化するために何が出来るのかを探るべきです。
離島町村で協議会を造り、道路整備と一体に離島船舶を支援していく、22年(次年度)予算にこのことが県予算として計上されるように頑張ります。
2009年12月28日
ホームページをリニューアルしました☆
本日より、ホームページをリニューアルしました☆
今後とも、ご愛顧の程よろしくお願いします。
これまでのサイトはこちらよりご覧いただけます。。。
⇒ http://toma-morio.sakura.ne.jp/
今後とも、ご愛顧の程よろしくお願いします。
これまでのサイトはこちらよりご覧いただけます。。。
⇒ http://toma-morio.sakura.ne.jp/
2009年12月14日
2009年12月14日
當間盛夫プロフィール
當間 盛夫(とうま もりお)
昭和35年9月7日
沖縄県那覇市小禄生まれ <字安次嶺出身> (9人きょうだい 末っ子)
昭和54年3月 県立豊見城高等学校卒業
昭和58年3月 阪南大学(大阪)卒業
昭和58年 4月 小禄農業協同組合就職
平成 2年 1月 合資会社照屋総業
平成11年10月 株式会社トリム
各企業で多くの経験を積む。感謝・感謝
========== 議 員 活 動 ==========
平成13年7月 那覇市議会議員選挙で初当選(40歳) 3,191票 第5位(定数44)
平成16年6月 沖縄県議会議員選挙で初当選(43歳) 8,449票 第7位(那覇市区定数11)
県議会所属会派「維新の会」 呉屋宏・赤嶺昇3名で結成
所属委員会 県議会運営委員 総務企画委員 基地関係特別委員
平成17年12月に「政治団体そうぞう」を結成 政調会長を務める
平成18年9月 「政党そうぞう」に組織改変する
☆平成20年6月8日 沖縄県議会議員選挙 2期目当選!(47歳) 9,212票 第4位
所属会派 「改革の会」 平良昭一・玉城満 3名で結成
所属委員会 総務企画委員長 沖振・那覇空港促進特別委員会
平成20年8月11日 政党そうぞう代表 就任
☆ 改革の会 会派室 ☆ 県議会棟6階 601会議室
Tel 098-866-2584 Fax 098-866-2575
○議員居室○
〒900-8501 那覇市泉崎1-2-3 沖縄県議会 議員居室603
Tel&Fax 098-866-2649
昭和35年9月7日
沖縄県那覇市小禄生まれ <字安次嶺出身> (9人きょうだい 末っ子)
昭和54年3月 県立豊見城高等学校卒業
昭和58年3月 阪南大学(大阪)卒業
昭和58年 4月 小禄農業協同組合就職
平成 2年 1月 合資会社照屋総業
平成11年10月 株式会社トリム
各企業で多くの経験を積む。感謝・感謝
========== 議 員 活 動 ==========
平成13年7月 那覇市議会議員選挙で初当選(40歳) 3,191票 第5位(定数44)
平成16年6月 沖縄県議会議員選挙で初当選(43歳) 8,449票 第7位(那覇市区定数11)
県議会所属会派「維新の会」 呉屋宏・赤嶺昇3名で結成
所属委員会 県議会運営委員 総務企画委員 基地関係特別委員
平成17年12月に「政治団体そうぞう」を結成 政調会長を務める
平成18年9月 「政党そうぞう」に組織改変する
☆平成20年6月8日 沖縄県議会議員選挙 2期目当選!(47歳) 9,212票 第4位
所属会派 「改革の会」 平良昭一・玉城満 3名で結成
所属委員会 総務企画委員長 沖振・那覇空港促進特別委員会
平成20年8月11日 政党そうぞう代表 就任
☆ 改革の会 会派室 ☆ 県議会棟6階 601会議室
Tel 098-866-2584 Fax 098-866-2575
○議員居室○
〒900-8501 那覇市泉崎1-2-3 沖縄県議会 議員居室603
Tel&Fax 098-866-2649
